ANA国内線【PR】

メール

最近、pcに迷惑メールが猛烈にくる…UZEEEEE!!

1時間100通くらい着てるぜ!!こうなると手に負えない
(読んでみると割と面白いけど、それはまた別の話し)
重要なメールが着ていても流されるんじゃないか

これ私用だからいいものの、仕事とかだったら絶対困るよね
と書いたけど、よくよく考えると実際別に困ってない、ぼっちだし
実質的に損してないのに、気分的に損した気持ちになる不思議
アドレス変えるか

# by mogura-nikki | 2012-05-21 06:55 | Trackback | Comments(0)

注意力の無さと基本

5月19日

今日もESはあまり進まず

むしろ、バイトが凄くて全部そっちの方に流れてしまった
なんと今日はバイトが楽しかったのだ

いつもは自分の自己肯定感を崩壊させるバイトが、
今日は遣り甲斐が感じられて楽しいという

自分の状況整理も半分くらい終わったし、
あともう少しという感じ

ESは日曜日の夜に徹夜で書くとしよう…

ΨΨ

バイトに関して自分は初歩的なミスが多いことに気がついた
つまり基本ができていないという事かもしれない

正直言って、自分は注意力が常人よりも無いし、マルチタスクが極端に苦手
「メンタル」「コミュニケーション」と並んで乗り越えなければならない壁

自分のが病気だとは思わないし、やり方次第でなんとかなるはず

特に今日学んだのが、簡単で基本的な事でも、ひとつ一つ丁寧に注意深くこなすことで、
時間はかかってもより難しい仕事をこなせるようになる
ミスが少なければ信頼を得ることにもつながる

今まで基本をないがしろにしすぎていて、
初歩的なミス⇒難しい仕事を前にするとてんぱる⇒信頼性を失う、
という残念な状況になっていた

ここらへんに気をつけて明日もバイト…!

# by mogura-nikki | 2012-05-20 01:21 | Trackback | Comments(0)

有言不行

5月18日

有言不実行の日だった
予備校休んでまで時間とったのに、結局PCで時間を潰すのみ…
マジで何やってんだろう

今日を屈辱記念日として記憶に刻むとしよう
このうまくいかない情けない感じも久しぶり

ふおおおおおお(慟哭)


More

# by mogura-nikki | 2012-05-19 01:13 | Trackback | Comments(0)

存在の耐えられない生産性の無さ

5月17日

ここ数日、受け身の日々が続いている

授業と予備校に通い授業を受けるだけなのだけど、
それでも、いっぱいいっぱいな感じ

正確にいえば、何回か授業を休んでいるから、受け流しきれてもない
精神安定のためにPCで時間をつぶす日々
この生産性の無さには耐えられない

このままずっと時間を潰して卒業後ニートになるくらなら、
今ここで死のう、もとい、死ぬ気で突然しよう

口から泡吹いて、意識失って倒れるくらいまでやる
どうせ死なないんだからさぁ

これからの数日は、現状をうまく整理して、目標を作り、
モチベーションを高めて、行動に移す

期限は5月21日まで
目標は現状整理と目標設定、ESを一本書く

# by mogura-nikki | 2012-05-18 01:31 | Trackback | Comments(0)

精神回復が先か、社会復帰が先か

「精神回復は社会復帰よりも優先されねばならない」
スタッフとして参加しているフリースペースで、ある大学生が言った言葉だ。

精神が安定し自己肯定感を十分に高めなければ、社会復帰(進学・就職)をしてもうまくいかない。だから精神の回復を最優先させるべきだという論理だ。

私はこの意見に反対している。まず社会復帰し社会的尊厳を回復することは、自己肯定感を高める方法としてありうるからだ。「引きこもり」という社会的地位にいて、本質的に自己肯定感を高めることは難しい。引きこもりという「状況」は尊厳を奪う。そして、それは一秒毎に重みを増す事柄である。だから、多少病んでいても、進学・就労はありうる選択だと考えた。

あまりに多くのフリースペースが、現実的な問題から目をそむけているように思えてならない。
18歳を過ぎて進路が決まっていない時、心に焦り以外のなにがあるのか。
カウンセリングはもう十分うけられる。より必要なのは就労支援であり学習支援だ。

フリースペースは就労や学習に対してより本格的に向き合い、
正確で質の高いNPOや公共就労支援へつなげる努力をすべきだ。
情報提示、提携先の確保、ロールモデルたる大学生スタッフなどリソースはある。

# by mogura-nikki | 2012-05-16 00:59 | Trackback | Comments(0)

< 前のページ 次のページ >